「パンプキンシザーズ」第3巻
まだ、咳がとれません れっど ですゲホゲホ(@@;
今日の紹介はこちらの1冊~(^^)
【パンプキンシザーズ】第3巻

作者【岩永亮太郎】
~出版社 / 著者からの内容紹介~
絡みし綾を断て、双剣『Mahne(メーネ)』!!
各所であがる称賛と声援!話題の良質・重量級ドラマ 第3巻!!
なんで、こんなにあちこちで銃声が鳴りっぱなしなんだ……
帝国が誇る巨大インフラストラクチャ“帝都地下大水道”を舞台に繰り広げられる、陸情3課(パンプキン・シザーズ)と民営水道管理局との麻薬密売をめぐるイタチごっこは、新たな、そして深刻な局面を迎えようとしていた。水道局長ミヨンの背後で暗躍する謎の組織『銀の車輪結社』。国家公安を盾に、その実、麻薬密売の裏に隠された“利”を実力で奪取すべく強襲制圧部隊『第1の大剣(クレイモア・ワン)』を動員、介入に乗り出す陸情1課。そして、ランデルとハンス、どちらかの『不可視の9番(インヴィジブル・ナイン)』の屍骸が搬入されるのを、赤く厚い唇の奥で舌なめずりして待つ『カウプラン機関』主任・ミュゼ。停戦から3年を経てなお熄まぬ銃声と干戈の響きは、確かな“人為戦災”の存在を誇示し、“L(レイ)”の字(あざな)を持つ小柄な気高い公女を奮い立たせた……!
うわ、長っ(^^;
まぁ、戦後処理のための雑用係の部隊の奮戦マンガです(^^)
この記事を読んで興味を持たれたら、是非、1、2巻もあわせて買って読むことをお勧めします(^^)
なかなか奥が深い漫画ですよ(^^)
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